経緯・メディア掲載・奉納他 抜粋

 

2003年 代々伝わる黒米「弥生紫(やよいむらさき)」販売開始。食育活動開始。
2006年 長屋王正辰祭に「弥生紫」奉納。
2007年 長屋王正辰祭に「弥生紫」奉納。
2008年 弥生紫入り素麺「阿波くろ麺」販売開始。
2009年 徳島の伝統米「徳ばん」を復活させ販売開始。
2009年 関西テレビ、ニュースアンカー「なかがわ野菊の里」特集報道。
    「落ち葉で作る究極のお米に挑戦」
2009年 明治神宮に「弥生紫」を奉献。
2010年 四国放送にてテレビ特集。
2010年 明治神宮に「弥生紫」「徳ばん」を奉献。
2010年 超こだわりのお米「まま徳」販売開始。
2011年 なかがわ野菊の里の「田舎すけっち」徳島でラジオ番組始める。
2011年 関西テレビ、ニュースアンカー「なかがわ野菊の里」特集報道。
     ラジオ番組:なかがわ野菊の里の「田舎すけっち」
2012年 明治神宮に「弥生紫」「徳ばん」「まま徳」を奉献。
2012年 海外発送開始。
2013年 伝統製法による「あま酒」を販売開始。
2013年 巨大胚芽米「白宝」を販売開始。
2014年 伝統製法による「まろやか米飴 白米タイプと黒米タイプ」を販売開始。
     iphoneアプリ公開。
2015年 高アミロース米『とおせんぼ』販売開始。

2016年 
高アミロースなどの特殊なお米を使った介護食への取り組み。

農水省主催『フードアクションニッポンアワード2016』受賞。
国産農林水産物・地域の食材や食文化を活かした1,008産品の応募の中から究極の逸品10産品に、「伝統黒米 弥生紫」が選定。(主催:農林水産省)

2017年 
とくしま特選ブランドに選定。(主催:徳島県)
トランジットジェネラルオフィス sign代官山・外苑前、立川、五反田で伝統黒米 弥生紫フードフェア開催。

学校向けに『食育だより』を毎月発行開始。徳島県と東京の10校に毎月発行。

テレビ番組『食いしん坊アカデミー☆』企画監修。地域食材の活性を主旨とし、12CH徳島県全域放送

2018年1月から令和2年9月まで 四国放送ラジオ『ラジオ大福』の番組コーナー

   「阿波まんぷく便り」を担当。

2018年 ICTとくしま大賞 奨励賞受賞(主催:徳島県)

2019年 第六回ディスカバー農山漁村の宝として表彰される。

高付加価値型の農業と食育・食文化・農林水産のPR活動を優良事例として選定される。

(主催:農林水産省 及び 内閣官房)

2019年 耕作放棄地の茶畑の再生 阿波晩茶生産

2020年 在来茶葉を使った阿波晩茶生産
2021年 NHKあさいち 『伝統黒米 弥生紫』稲刈りで出演

2022年 NHK『ラジオ深夜便』「徳島の食材と食文化について」をテーマに出演

2023年 海洋教育への活動開始 

2024年 食農教育協会の設立

2025年 ASBF Japan BELLA AWARDS 2025
     GRIP賞 部門最優秀賞を受賞いたしました。(主催:アジアスモールビジネス連盟)

2026年 旨米1ーグランプリ2025にて第三位を受賞しました。 お米の食味分析の結果高得点を獲得。 1000件以上の出品者の中で、西日本で唯一の入賞となりました。

(主催:つくば分析センター)

     四国放送ラジオ『阿波きらめき人』1/31、2/7放送分出演

 

      

  • 徳島新聞 

徳島新聞 介護食・高アミロース米取り組み写真

  • 徳島新聞 2015 1/10

  • 甘酒教室



  • 徳島新聞 2015 1/1 稲の成長をスマホのアプリでいつでも確認

  • 徳島新聞「アプリできました」


  • 食育活動:育てた稲刈体験!労働(体験)の後は羽釜ごはんが待ってるよ。炊飯器では食べれない「おこげ」が大人気!!

  • 現在、0歳から5歳までの子供達 約200名が私たちの田んぼでお米を育てています。

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  • 料理教室・講座

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